【徹底解説】Give me a sec|ちょっと待って欲しい時に使える魔法の一言!

Give me a sec 熟語

おはようございます!

あぁぁ!!ちょっと待った!

ちょっと待ってくださいよぉぉ!!!

こんな感じになったこと、ありますよね?ね!!

英語で話している時も、ちょっと待った!!って言いたくなること、絶対にあります。

そんな時、パッっっっっと言えるようになるために、まずは意味を理解して、その後に例文を踏まえて使い方をマスターしましょう!

今から紹介するのは毎日使える魔法の言葉ですよ!!!

解説

じゃあまずは、そもそもの話、secってなんぞやってことなんですが、その答えは。

Secondの略です。

Give me a secの時以外も、SecondはよくSecと略します。そのほうが、発音もしやすいし、リズム感もあるのでいいこと尽くしですよね!便利なので覚えておいて損はないですよ!

話は戻って、Give me a secを直訳すると、

1秒ちょうだい。

になりますが、そこから派生して

ちょっと待って!

になりました。

使い方

よく耳に聞く言葉だし、リズム感もいいからもう覚えましたよね!続いて例文と一緒に使い方を知って、Give me a secをマスターしていきましょう!

ほとんどは人と話している時にパッと出てくる一言ですが、独り言を言っている時にもたまーに出てくるので、まずは独り言風の例文から。

Give me a sec… I can’t remember where I put my keys.

ちょっと待って……鍵どこ置いたっけ

たまーーーーーにこんな感じで独り言が出てくることがあります。

続いて、対面でのやり取りの例。こんな感じです。

– Hey, are you ready?

-Give me a sec, I’m still getting dressed.

-準備できた?

-ちょっと待って、まだお着替え中なんだ。

-Do you have a minute?

-Yeah, give me a sec to finish this email.

-ちょっといい?

-うん。このメール終わらせたらすぐ行くね!

こんな感じです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

Give me a secをマスターできましたか?!

慣れると自然にいろんな英語のフレーズが出てくるようになります。

英語脳になってきている証拠です!そのレベルになってくると、だんだんと英語を話すのが楽しくなってきます。一つひとつ踏み重ねて、いろんなイディオムや決まり文句、単語を覚えていきましょう!

頑張ってください:)

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